稲村ケ崎食堂(いなむらがさきしょくどう)
江の島と鎌倉の間に位置する稲村ケ崎で
湘南の海の幸「しらす」が堪能できる。

「稲村ケ崎食堂」は国道134号線沿いにあります。
昼は「食堂」、夜は「Bar」として営業しています。

稲村ケ崎食堂のバイクや自転車も良い雰囲気を
醸し出していますね。


色鮮やかな看板が目印になっていますので
わかりやすいです。
近隣に有料のパーキングがあるので
車をご利用の方はそちらに駐車してください。

店内は窓が多くて明るい雰囲気です。
ランチ時にはほぼ満席で賑わっていました。

地元湘南産のビールと「しらす丼」は相性ぴったり
です。


窓際の席なら「海」が一望できます。

「かまあげしらす」を使った「しらす丼」とお刺身のセット
(釜揚げしらす丼・本日のお刺身・小鉢・お漬け物・汁物) \1480
はボリューム満点。

釜揚げしらすと生たまごの組み合わせは◎。


お刺身も新鮮でとてもおいしいです。

夜間はbarとして営業しています。
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店名
稲村ケ崎食堂(いなむらがさきしょくどう)
住所
〒248-0024 神奈川県鎌倉市稲村ケ崎1-15-9
TEL
0467-22-9920
アクセス
江ノ島電鉄「稲村ケ崎駅」より海に向かって徒歩3分
営業時間
稲村ヶ崎食堂 12:00頃~15:00 LO
食堂&Bar 日没頃~22:00 LO
定休日 稲村ガ崎食堂 火・水曜(冬季変更あり)
食堂&Bar 火・水曜
駐車場
専用駐車場なし。
近隣の有料パーキングをご利用ください。
URL
http://www.jerk.jp/
備考
夜間はBar Jerkとして営業しています。
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鎌倉観光
鎌倉観光について
鎌倉は大きく分けると3つの観光エリアがあって「大仏」や「長谷寺」がある長谷エリア、「若宮大路」や「小町通り」がある鎌倉駅エリア、「建長寺」や「円覚寺」がある北鎌倉エリアがあります。
春には梅や藤、夏には紫陽花、秋にはイチョウ、もみじの紅葉、冬には梅やまんさくが見頃を迎えます。寺社の歴史と自然の美しさを堪能できます。
ほとんどのお寺の拝観時間は16時~16時半頃には終わってしまうので時間配分に気をつけましょう。
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江の島観光について
江の島に入ってすぐの場所には海の幸を堪能できる多くの飲食店や土産物店が軒を連ねる。参道の坂道を進むと西暦552年の創立で辺津宮、中津宮、奥津宮の三社からなる「江島神社」や「サムエル・コッキング園」「江の島展望灯台」があります。
さらに奥へ進むと「江の島岩屋」と呼ばれている海の浸食でできた天然洞窟がある。
江の島には「江の島アイランドスパ」や「老舗の宿」もあり、1日かけてゆっくり滞在できる。
レストラン
しらす丼・海鮮丼
しらす丼・海鮮丼
湘南エリアでは「しらす」料理が有名ですよね。特に生しらすは禁漁の時期があって食べることができる期間が限られています。1月1日から3月10日頃まで禁漁期間がありますが、天候などによっても、しらすが取れない場合があって必ず食べられるとは限りません。
カフェ


